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i’m essie

- essieから、大好きな日本のみなさんへ -

  • エッシーの物語
  • エッシータイムライン

essieについて

むかしむかし… mademoiselle マドモアゼルが ballet slippers バレエシューズを見て、ふとa-list 最高のアイデアを思いつきました。 a damsel in a dress 綺麗にドレスアップした女の子が、爪だけ au natural そのままでいるなんて、おかしくないかしら?こんな stroke of brilliance ひらめきからエッシー・ウェインガーテンは smokin’ hot かっこよくて、cute as a button かわいらしくて、haute as hello 品のあるカラーの数々を生みだしたのです。そして blanc 真っ白なものから really red 真っ赤なものまで carry on 旅行バッグにつめこんで、ラスベガスへ。その stylenomics スタイル哲学は limo-scene リムジンを乗り回す人たちさえも虜にしてしまったほど。

すぐに scarlett o’hara 世界中のヒロインたちはjamaica me crazyエッシーのカラーにクギづけ。blushing bride 頬を染める花嫁さんから、prima balletrina プリマドンナ、bahama mama バハマのママたちや、big spender 気前のいいセレブまで。devil’s advocate 悪魔みたいな人だって、sew psyched 思わず興奮しちゃうほど。まるで no boudaries 境界なんてないみたいに mini how high どこまでも leading lady 彼女は先端を走っていく。

あくまでも lady like レディのたしなみを保ちつつも、エッシーは good as gold 金メダル級に売り上げを伸ばしていきます。coat azure コートダジュールから fifth avenue 五番街まで、もちろん merino cool クールな姿勢はくずさずに。この成功の secret story 秘密?sure shot 確かなカラーセンスと a cut above 一歩先行く master plan ブランド構想。glamour purse 華やかな女性たちに it’s genius “天才的!”と賞されて、エッシーの brazilliant あざやかに輝くカラーは shine of the times 時代の象徴となっていきました。そして、ビューティーはnot just a pretty face ただ表面的なキレイをつくるだけでは終わらないことを証明したのです。

essie timeline

- エッシータイムライン -

  • 1981 vegas baby!いざ、ヴェガスへ!
  • 1983 日本での大/契約を結ぶ
  • 1983 最初のセレブクラッシュ
  • 1985 正方形であるヒップ
  • 1989 ロイヤル祝福
  • 1996 多くの最初の
  • 1999 全体のパッケージ
  • 2004 どのような名誉
  • 2005 金ピカ
  • 2008 パートナーアップ
  • 2010 ホームスイートホーム/ドロップに名前を付ける
  • 2011 ロイヤル祝福II
  • 2012 world expansion essie世界デビュー
  • 2013 small suit. big hit.ベストセラー、誕生